台湾民進党、言論弾圧して、総統選確保。中華民国の言論自由は崩壊?

2020年1月17日

明日(1/11)は中華民国の総統選となります。民進党の蔡英文政権は、総統選優勝するために、あらゆる手段を尽くし、行政機関の不正利用、言論弾圧などの手段も使っています。

ネット上で、民進党に不利の内容をいいねや、シェアだけで、逮捕される人は数人でも出ている。
更に、親国民党の地方の投票スポットを緊急に変更して、投票しずらくするなど、色々対策しているようだ。

言論弾圧で逮捕された被害者

浸透法案の支給可決も、民進党の経済政策に無作為に不満の多い、本土にいる台湾人は、選挙期間中、帰省し難いために、設立したと、台湾の専門家より分析されています。