【ウクライナ危機】3/30速報:ウクライナ の効果:東南アジアまで影響―東南アジア諸国は米とのサミットを中止し、中国訪問

日本はウクライナ紛争の実情報の入手が困難な状態です。こちらの収集した情報と簡単な推測を共有します。

  1. ロシアとウクライナ 停戦交渉終了 キエフなどの攻撃大幅縮小へ
    ウクライナ軍事力の無力化、ナチズム排除は、残りの課題。
    ロシア軍の策戦は明らか:
    1. 北部から、キエフでの戦闘の目的はウクライナ軍をけん制
    2. 本当のターゲットは、ドンバス地域の安全
    3. アゾフ海、黒海沿岸部を制圧し、食料、エネルギーを制覇
    4. ウクライナ中立の目標ほぼ達成
  2. 春が過ぎ、今年のウクライナの農作ができなくなってるので、中東、欧州等の食料不足は明らかである。
  3. 次のウクライナにならないか、東南アジア諸国は戦々恐々?
    アメリカ東南アジアサミット、シンガポール以外、不参加。
    かわりに、東南アジア諸国(シンガポール、マレーシア、インドネシア、フィリピン)は中国訪問
  4. ウクライナ軍の捕虜虐待、殺害、ロシア語をしゃべる住民の虐殺は、相続き、暴かれてます。
    今のウクライナは無法な地域である。
    ウクライナの国際義勇軍に参加すれば、ロシア語を使うウクライナ市民への虐待、殺害、レイプ等々、自由になってる状況である。
  5. ウクライナの真実を報道自由さえもない、民主諸国の記者からは反発してるようだ。